ALEV-1 Language & Font

11001100の使用例

出現数: 9
「愛」。名詞としての「愛」の用法のみ。恐らく「愛する」の文字は動詞として別に存在する。

公式サイト

ライブサブタイトル

公式訳: LOVE

公式訳は初出時点ではもちろん示されず長らく謎だったが、公式の読み方としてこれで "LOVE" なのだと最終公演で示される。とはいえ1字ずつL-O-V-Eに対応しているわけではないため、「本気と書いてマジと読む」系の当て字らしい。普通に文として解釈するなら「私はストレイライトの愛を受け取ります(ました)」になる。第3部終盤でALEV-1がそのような発言をする(字幕はないが)。EDスタッフロール時にポッドに表示されていたメッセージも同じ。

2026年のXポスト

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1:16:32

公式訳: 応援、期待、信頼、祈り、愛。そのすべてが、重い。

この1文字と対応する英語 "LOVE" が明示。新曲タイトルの一部なので4月5日頃には = "LOVE" であることがなんとなく判明していたが、ここで完全に確定。
1:41:21

公式訳: (このライブは…愛。)ラブパフォーマンス!

One Live One Love披露の直前に、" LOVE PERFORMANCE " のような形で画面に提示。この も、これ以前にはパンフレットで1度のみ登場し、解読の手がかりが非常に乏しい文字だった。すなわちこの瞬間、ついにパンフレット全文が解読可能になるという構成になっている。
1:55:40

公式訳不明

スタッフロール時に4つのポッドに表示されていたもの。公演サブタイトルと同じ。「私はストレイライトの愛を受け取りました」の意味。

公式パンフレット

23ページ(2)

公式訳不明

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直訳では「私は人間が感情を有することを知っています。私は感情の意味を知りたい、そして私は愛の意味を知りたい。私とストレイライトはパフォーマンスを学びます。『愛』、ストレイライトは私に答えます。私は分かりません。」(3行目の は「ストレイライトと一緒に」のように を副詞的に修飾している可能性もある。4行目の は曖昧であり「愛とはストレイライトが私に与えるもの」のような意味の可能性もある。)
23ページ(3)

公式訳不明

「愛の意味を知ることで、私は完璧なライブをできるようになるでしょう。」

∞th LIVE iと夢 Day2

1:20:02

公式訳不明

訳は「私は愛を証明し終えました/愛の証明を完了しました。」2文字目の は動作の完了を表す文字。なおこの数秒前からノイズ混じりに一瞬表示されるものはすべてこの文を変形・反転・回転させたものであり、一瞬だけ別の文が表示されたりはしていない。